自然体験共学センター 活動の特徴

◆活動の特徴◆

morinocokaigi森の子会議
自然体験共学センターの活動では、何をするかを子どもたちと決めます。
森の子会議は、子どもたちの声、想いを集めて、実際のくらしに反映するための
話し合いの初めのいっぽの時間です。
やりたいあそびが次の日のプログラムになることもあれば
活動の中身をイチから子どもたちが考えて、みんなで実行するなど…
沢山の話し合いや関わりを通じて、子どもたちの力で
「子どもたちが主役」の活動をつくりあげます
okiteキャンプのおきて
子どもたち、スタッフが一緒になって守り、実践する8つの約束です。
「森の子会議」の話で必ず取り上げ、みんなで共有してはじめて、本格的な活動へ移っていきます。
キャンプで出会う楽しさや面白さ、思い通りにいかない葛藤など
ひとつひとつの思いや体験を、みんなで分かちあい、充実した活動につなげていきます。

◆活動概要

自然体験共学センターでは年間を通じて、小中学生対象のキャンプ活動を実施しています。 2017年度は1泊2日から4泊5日のコースを設け、ひとりひとりのチャレンジしたい気持ちに応えながら活動を創ります。 また、高校生以上からはサポーター(ボランティアスタッフ)として 活動を共に支える側の学びやチャレンジを通した実践的な活動の受入れを行っています。 【2017年度活動一覧】
【なら春キャンプ】【しが春キャンプ】
→活動終了しました
OLYMPUS DIGITAL CAMERA
【ふくい夏の自然体験キャンプ】

ふりかえり会コンテスト (37)
【なら秋キャンプ】
2016n-aki02 (6)
【ふくい冬の里山自然遊楽】
※リンク先は昨年度実施の内容となります
2016huyu04 (86)

【現在のボランティア募集情報】

秋ボランティア募集 トップ