マフラーのみんなに伝えたい言葉

みなさんこんにちは。マフラーです
このコーナーを更新するのも約10ヶ月ぶりとなります。
え?なぜ、なかなか更新しなかったって?良くぞ聞いてくれました。
マフラーこと小野優希は昨年の春合宿からボランティア活動を
休止していたからです、2004年冬の山村遊学から活動を再開しました。
つきましては、今回の更新は冬の山村遊学で子供たちに読んだ
詩をご紹介いたします


(写真中央、山冬の村遊学みんなで川原へ)
皆さんはじめましてマフラーです。
僕はこの団体にボランティアとして参加し始めてもうすぐ1年が経ちます。
僕がこの活動をはじめたきっかけは小学生のころにキャンプに参加した時にお世話になったリーダーの人たちがとてもやさしくしてくれ、いいい思い出をくれました。
そんなリーダのひとたちみたいに子どもたちにいろんな体験をしてもらい、いい思い出を作ってもらうためです。
実際この1年いろんな子どもたちとともに活動をしてきて最後別れ際に「楽しかった、ありがとう、またきたいな」と言ってくれる子どもたちが多くこの活動をやっていてよかったと思っています。
これからも活動を通してたくさんの子どもたちに思い出を作ってもらいたいです。

このコーナーでは、みんなが大切な友達とケンカしたときや合宿最終日前夜にやったキャンプファイヤーで、僕が言ったり伝えた言葉を紹介していきます。


03年8月28日 サマーチャレンジ最終日前夜さよならキャンプファイヤーで
03年10月18日 秋合宿である男の子二人のケンカの仲直りのときに
04年1月 2日 冬合宿最終日前夜ふりかえり
04年4月2〜3日 大阪春合宿C組で
04年4月4〜5日
大阪春合宿D組で
04年12月27〜30日
冬合宿2組で
04年1月2〜5日 冬合宿4組で





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