ボランティアの声
 
 
 

ボランティアをはじめて

 「何かを始めてみたい…」そんな気持ちからボランティアに申し込みをしました。緊張と戸惑いから始まったキャンプでしたが、いつのまにか子どもと一緒に(もしかしたらそれ以上!)楽しんでいた私がいました。これからも参加していきたいと思っています!
ある女性ボランティアより

こんなキャンプがあったの!?

 それが僕の第一印象です。キャンプってのは普通プログラムがかっちりと決まっていますよね?それがないんです(スタッフのみなさんは綿密にシュミレーションしているんだと思いますが^^;)。初めはそれに戸惑いました。でも子どもたちの意見を取り入れながらそのキャンプの「日程づくり」をして、子どもたちの目がみるみる輝いてくるのを見ていると「なんておもしろいキャンプなんだ!」と思いました。あるスタッフが「その時その時の子どもたちの気持ちに添ってあげてください」と言っていました。その意味が、今少しわかりかけてきている気がします。
ある男性ボランティアより

一言にすると…

 「来なきゃ損!」
ある女性ボランティアより

「私」でいられる場所

 ふと大学においてあったチラシに目がとまったのがきっかけでした。子どもは確かに好きだけど、別に教職課程にいるわけでもない。何気に申し込みをして、いつのまにか毎シーズン行くようになりました。ここに来ると私が「私」でいれるような気がします。
ある女性ボランティアより

ボランティアをはじめるみなさんへ

 なにごとも楽しく接してみましょう!ボランティアに失敗はつきものです。その失敗を成功のもとにしてください。次もがんばれる!って気持ちになれると思います。
ある男性ボランティアより

一言コメント!

 人とのふれあいを再認識。あったかい気持ちになれるところです。
ある男性ボランティアより